防災セットのおすすめで間違いないディフェンドフューチャーって?

日本は地震大国と言われていますが、確かに国内様々なところで地震などによる災害が起きていますね。

私自身も2011年3月の東日本大震災で被災し、自然の恐ろしさを身をもって体感しました。

実際に被災をしたからこそ、日頃からの防災対策が大切だと考えるようになったと思います。

ですのでもしもの時のために備えをしておかなきゃと思ったりもするのですが、

実際一つ一つ必要な物を揃えていくのはとても大変ですよね。

そこで今回の記事をぜひ読んでいただければと思います。

それではどうぞ♪

防災セットのおすすめの中でも間違いない、ディフェンドフューチャーとは?

様々なところで、防災セットといった必要なものがひとまとめになったセットも販売されていますよね。

そして色々と調べていった上で、防災セットの中で私のおすすめする間違いないセットが、ディフェンドフューチャーと言うものになります。

そこでそのディフェンドフューチャーについて紹介していきますね。

こちらのディフェンドフューチャー、まず簡単に説明しますと

防災士が作った3日間生き抜くための33種類39点セット

で、セット内容を一覧にしますと、このようになっています。

防水加工リュック ダイナモLED
ライト・ラジオ
モーリアンヒートパックM
(発熱剤3個入)
布製軍手 ホイッスル ロープ
レジャーシート レインコート カット綿
絆創膏(大) 絆創膏(小) 歯ブラシ
綿棒 テープ ピルケース
ウェットティッシュ マスク ポーチ
三角巾 包帯 アルミブランケット
使い捨てカイロ ウォータータンク 簡易トイレ(1回分✕3)
エアーマット ラップ ID用紙
5年保存水(500ml)✕3 アルファ米✕3 防災マニュアル(PDF)
micro USBケーブル Lightningケーブル

早速詳しい特徴を見ていきましょう!

ダイナモLEDライト・ラジオ

これ1台で様々な役割をこなしてくれます。

●ソーラー充電

●手回し充電

●USB充電

●LED懐中電灯

●デスクライト

●FM/AMラジオ

●緊急サイレン

本体に1500mAhの蓄電をすることが出来ます。

他社では電気をためておくことの出来ない製品もあったりしますよ。

もしものときは蓄電してあれば発電レバーを回しながらでなくても

電気の使用が出来ます。

また、天気の良い日は日の当たるところに置いておけば、

9時間ほどで満充電にすることが出来るので便利ですね。

USB端子も付属しているので、連絡手段として大切なスマートフォンの充電も問題なくこなすことが出来ます。

エアーマット

災害時に、冷たい地面から自分の体を守ることはとても大切ですよね。

避難所などの屋外でも、冬場などはとても冷え込みます。

そんな時に活躍するのがエアーマットです。

空気で膨らますので、マットの硬さも容易に調節でき、

50mmの厚みのおかげで地面から体を離すことも出来ます。

長さは195cmあるので、背の大きめな男性でも問題なく使用ができますね。

アルミブランケット

災害時は特に体を休めることが重要になってきますが、寒い時期ですと寝ることも簡単ではありませんね。

その寒さを凌ぐためにアルミのブランケットがとても役立ちます。

先程紹介したエアーマットと一緒に使えば、簡易的な布団セットにもなります。

5年保存水

災害時には水は何かと貴重です。

私自身も震災時には水を何度も汲みに行ったり、使用できる水の量に限りがあったため、トイレなどもかなり気を使いました。

こちらはその中でも飲用水として使える水になっています。

期限内は腐ることもなく、安心して飲用することが出来ますよ。

アルファ米

調理に関してはとても簡単で、水かお湯を注ぐだけとなっています。

量もおにぎり約2個分の260gあり、スプーンも付属しているのが嬉しいですね♪

2017年6月に都立高校にて行われた防災訓練で、非常食が原因の集団食中毒が起こりました。

この様な結果から、ただ非常食を揃えれば良いのではなく、しっかりと安心できるメーカーのものを用意しておくということも大事だといえますね。

こちらのアルファ米は宇宙ステーションでも採用されていたりと、衛生性が高く

安全な食品であることが認められています。

食品ですから重要な事ですね。

モーリアンヒートパック

モーリアンヒートパックとは、発熱剤を利用して食品を温められるパックです。

80mlの水と発熱剤、温めたい食品をパックの中に入れることによって、15~20分で温めることが出来ますよ。

火や電気を使わずに温かい食事を用意できるのはとても嬉しいですよね。

撥水加工リュック

たくさんの防災グッズを収納しておく事のできるリュックサックですが、

もしも雨に降られてしまったら中身に影響してしまいますよね…。

こちらのリュックは撥水加工がされているため、多少の雨でしたら問題なく弾くことが出来ます。

そういった加工のされていないリュックも多かったりするので、注意してチェックしたいポイントになりますね。

簡易トイレ

食事を我慢しても、トイレには行きたくなってしまうんですよね。

震災時使える水も限りがあったので、あたりの公園を探し回ったりもしました。

トイレ対策はとても大切ですね。

こちらの簡易トイレは洋式トイレやゴミ箱、ダンボール箱などに袋をセットして、

排泄後に凝固剤、消臭剤をふりかけます。

数分で固まりますので、袋を縛って処理してください。

防災マニュアル

防災に大切なコンテンツが100ページ以上も詰め込まれた盛りだくさんのPDFファイルとなっています。

ぜひ印刷をして防災セットの中に入れておきたいですね。

上記の一覧表の中から抜粋して紹介させて頂きました。

他にもたくさんのあるととても便利なものがセットになっています。

気になられた方はぜひこちらから確認してみてくださいね。

詳細はコチラからどうぞ

ディフェンドフューチャー

なぜこのディフェンドフューチャーが支持されているのでしょうか?

その1

防災士の資格を持つ店長が、必要な物を一点一点厳選して決めました。

多くの方が必要な物をしっかりと把握していなかったりしますよね。

ですので、正しい防災セットを用意しておくことがとても大切になってきます!

その2

ディフェンドフューチャーは3日間を生き抜くための防災セットというコンセプトで販売されています。

その理由ですが、これまでに起きた過去の震災から、ライフラインが3日ほど途絶えてしまうことが多かったことがわかっています。

その後ライフラインが復活して、救助活動、復旧活動が本格的に開始されます。

ですので、その3日間を生き抜くために必要なものを用意していおく必要があるんですね。

その3

実際のところ、あった方が良いものは他にもたくさんあると感じるでしょう。

ですが荷物を詰め込みすぎることによって、逃げられなかったら本末転倒になっていまいますよね?

そういったことから、本当に必要であり、なおかつ荷物を軽量にするということで

これらの33種類のグッズがセットになったのです。

セットでの重量は約4.2kgですので、子供や女性でも問題なく運べる重さですよね♪

さらにディフェンドフューチャーが安心できる理由があります

ディフェンドフューチャーを購入した方には5年間の保証もついています。

セットの中の商品によっては長期保存の影響から経年劣化などが起こる可能性もありますよね。

そういった場合にも送料無料で商品の交換に応じていただけます。

ディフェンドフューチャーを売ったら終わりではなく、5年間もアフターフォローをしていただけるのは嬉しい対応ですよね。

なお、水没や誤った方法による破損、故障は対象外となります。

通常の保管、使用を対象とした保証ですので、その点はご注意くださいね。

また、食品・食料は対象外となります。

自分だけでなく家族や親戚などと共同購入で割引もあります

自分の安全だけでなく、身近に暮らす大切な人の安全も大切ですよね。

そういった思いから、ディフェンドフューチャーをセット購入することによって割引がされます。

2セット購入ですと1,000円オフ

3セット購入ですと2,500円オフ

4セット購入ですと4,000円オフ

そして以降1セット増える毎に1,500円が割引になります。送付先が同じ注文に限りますのでご注意ください。

大切な家族などの分もあれば安心感が違いますね。

ディフェンドフューチャーの通販情報って?

ディフェンドフューチャーの価格ですが、13,800円・送料無料となっています。

割引適用もあるので、周りの家族と話し合って複数セット用意しておくのも良いかもしれません。

このセットでもしもの時の助けになればと思うと本当に大切なセットですよね。

発送についてはご注文より1~2日での発送となっています。

お支払い方法は

●クレジットカード決済

●後払い.com

●Paidy翌月払い(コンビニ/銀行)

●代金引換

●銀行振込

からご選択いただけます。

配送は佐川急便で、お届け日・お届け時間の指定も可能となっています。

注文に関しては、注文フォームに沿って必要事項を記入いただくようお願い致します。

ディフェンドフューチャーで自分の命、そして大切な人の命を守るために災害対策をしていきませんか?

今回は防災士が作った3日間生き抜くための33種類39点セットの

ディフェンドフューチャーをご紹介していきましたがいかがでしたか?

私自身東日本大震災のとき自分が被災するなんて思ってもいなかったので、

経験をして初めてその重要さを実感しました。

その時になってからでは遅いんです。もしもの時のために、今必要かな?と思った時に防災グッズを用意しておくのが大切なことなんですね。

詳細はコチラからどうぞ

ディフェンドフューチャー

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